ソフトバンク、ライブドア、FONが東北沖地震にともない無線LANサービスを無料開放
によりますと、12日、
東北地方太平洋沖地震にともない、公衆無線LANサービス「ソフトバンクWi-Fiスポット」無料で開放
とのことです
これは。ソフトバンクの顧客でなくとも利用できるようです
無線LANに対応した携帯電話などで、
ネットワーク名を「FON」と入力もしくは選択すれば利用できる
ので、活用してください
また
ライブドアも3月12日、東北地方太平洋沖地震を受け、
同社の公衆無線LANサービス「livedoor Wireless」を12日と13日、無料公開
しました
SSIDは「free-online-ld」、暗号化なしで利用できる
とのことです
また会員制公衆無線LANサービスのFONも3月11日(現地時間)、
地震に被災した人々が「家族や友人と連絡をとるために」
(FON)日本のアクセスポイントを無料開放すると発表
SSIDは「FON_FREE_INTERNET」で、認証なしで接続できる
とのことです
いつまで無料でつなげることができるかはわかりませんが
ネット回線を使えるのは非常に役立ちます
携帯電話の通話、メールはつながりにくいですが
twitter, Skype などはつながるようなので
こちらを使って連絡をとったほうがよさそうです
地震のときの対応情報など
今回の大規模な地震により、情報面での不安があると思います
現在、講読中のメルマガにて
メルマガ・ブログなどの媒体をお持ちの方は
コピペでいいのでこの情報を回してください
と転載許可もありますので、掲載しました
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【千葉県及び近隣圏に在住の方】
コスモ石油の爆発により有害物質が雲などに付着し、
雨等と一緒に降るので万一に備え、
外出の際は傘かカッパ等を持ち歩き、
身体が雨に接触しないようにして下さい。
→ という情報が出まわっておりましたが
コレは、いたずらのチェーンメールだと
ヤフーで公表されました。
この機に乗じて、愉快犯が「ない情報」を
捏造しているものも出回っています!
情報は、大手の掲示板など信用できるところから
得るようにし、なるべくチェーンメールなどを
信じないようにしたほうが良さそうです。
【安否確認・情報収集方法】
まず先にお願いですが、
使える電波回線には限りがあるので、
本当に緊急以外は携帯電話を使わないよう
お願いします。
本当にに緊急で電話を使いたい人が
混線で使えないという状況が起こっています。
●緊急でない場合は
NTT伝言ダイヤル:171
などをご活用ください。
あるいは各携帯会社の災害用伝言サービス
をご活用ください。
※「iモード災害用伝言板サービス」
http://www.redturtle.jp/eam/lk/88d6/17670/45m1/
↑パソコン用
AU 災害伝言板 URL
http://www.redturtle.jp/eam/lk/88d6/17670/45m2/
ソフトバンク 災害伝言板 URL
http://www.redturtle.jp/eam/lk/88d6/17670/45m3/
ちなみに現在携帯のメールは勝手に受信せず、
新着メールの問い合わせ(センター問い合わせ)
をしないと受信しないです。
●またはインターネット回線は強いので
そちらを使ってもいいかもしれません。
・ミクシーなどのSNS
・twitter(#jishinというハッシュタグが必要)
・@i.softbank.jpなどのネット経由アドレス
・Skype電話
・google提供安否確認サイト
http://www.redturtle.jp/eam/lk/88d6/17670/45m4/
●以下は情報収集先です。
・ユーストリームTV
http://www.redturtle.jp/eam/lk/88d6/17670/45m5/
・NHKリアルタイムニュース動画
http://www.redturtle.jp/eam/lk/88d6/17670/45m6/
・ニコニコ生放送
http://www.redturtle.jp/eam/lk/88d6/17670/45m7/
・毎日放送リアルタイム配信
http://www.redturtle.jp/eam/lk/88d6/17670/45m8/
・Yahoo!災害情報
http://www.redturtle.jp/eam/lk/88d6/17670/45m9/
・東京都内避難場所
http://www.redturtle.jp/eam/lk/88d6/17670/45m10/
注意点ですが、
こういった災害に乗じて
募金と称した詐欺が出ますから、
募金を予定している人はその点
十分ご注意ください。
【被爆時の対策】
まだまだ余震で関東大震災が起こる可能性があり
関東浜岡原発が仮に崩壊すると東京まで被害が
およびます。
関東浜岡原発が仮に崩壊すると
東京23区は放射能によって『立ち入り禁止』
になるほどの影響を受けます。
福島の原発も大変なことになっています。
関東は『大丈夫』と楽観視する事は
今の状況では持ってはいけないです。
爆発まで想定して対策はいますぐ!
爆発しなかったらラッキーくらいに考えて
行動したほうがいいです。
肝心の対策ですが、
放射能が広がるときに被爆を防ぐには
とにかくヨウ素を食べるようにします。
ヨウ素は錠剤でも出ていますが、
すぐには買えないと思いますので、
ヨウ素の含まれている食品を食べるといいです。
具体的には、乾燥こんぶ40グラム
(ヨウ素として100ミリグラム)を食べてください。
24時間は被爆を防ぐことができます。
乾燥こんぶを買っておくとよいでしょう。
【もし救援物資を送る場合】
今後、救援物資を送られる予定の方は
ご参照ください。
災害が起きると全国から
様々な支援物資が送られてきますが、
物資が原因の新たな災害が引き起こされる
危険性があることはあまり知られていません。
中越地震では物資が
無節操に届き過ぎることで
被災者が毎日徹夜で仕分け作業を
行わなければならなくなったり、
日が経って腐ってしまった生ものを
報道陣に隠れて処分しなければならない
ことがありました。
せっかくの支援物資が
災害を起こさないために読んで欲しいです。
●物資の送り方
・1つの段ボールには1つのものしか入れない。
色々な物を少しずつ入れると、仕分けに苦労します。
・段ボールの表面の見えやすい場所に
大きく何が入っているかを書く
「水」や「おむつ」等。
・重すぎないようにする。
ペットボトル飲料などを入れるときは注意する。
・常識ですが、食べ残しのようなものや、
消費期限の切れたものは入れない。
●何を送ればいいか
避難所で喜ばれる物資を
分類して書いておきます。
また、送られると困るものも書いておきます。
当然ですが、自分がいざという状況になった時にも
使える物資なので、自分と家族用にも買ったほうが
いいです。
参考元は
「震災がつなぐ全国ネットワークさんの冊子より」
【食料】
●喜ばれるもの:
飲料水、カップ麺、お湯だけで作れるレトルト食品、
乳児用粉ミルク、哺乳瓶
●困るもの:
野菜や魚などのなまもの、アイス、
電子レンジで調理しなければならないもの、
消費期限切れ食品
【衛生用品】
●喜ばれるもの:
おむつ、生理用品、歯磨き、石けん、タオル、トイレットペーパー、
ウエットティッシュ、マスク、水を使わないシャンプー、
【その他】
●喜ばれるもの:
マスク、新品の肌着や衣類、使い捨てカイロ
●困るもの:
古着(古着は誰も貰いません、ゴミになるだけです)、
趣味で作った装飾品、絵画など。
【医薬品】
医薬品は医師や薬剤師がいないと配れません。
自分に処方された薬などをたまに送る方が
いらっしゃいますが誰も使えません。
【その他対策】
●出来るだけ、古くて大きなビルには入らない。
鉄筋コンクリートの建物が、比較的安全だそうです。
●ガスの元栓を閉めてください
これは当然火災予防ですね
●お風呂に水をためておいてください
断水が起こる可能性があります。
事前に水を確保しておくことにつながります
●緊急避難場所の確認を今のうちにしておいてください
いつ、どのように状況が変わるか分からないので
探せる状況にある人は今のうちに探しておくのがベスト
●地震が起こったら必ず窓を開けておくこと
これは窓が割れる危険があるから
●揺れを感じたらすぐにドアを開けておくこと
揺れが強くなってドアがゆがむと出られなくなります。
●電気が通じるうちに、ご飯を炊いておくこと
これも非常食の準備ですね。
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ほかにも情報が入り次第、対策などを掲載していきます
res/drawable の中身
drawable ディレクトリには、画像ファイル、線の種類
図形の定義ファイルが格納されています
ちなみに、これは地域や機種毎にわけられているようです
理由は
android が様々な機種、地域で使われるためです
ここでは、リソースの得有名を書き出して見ました
まず、サイズ関連
small
QVGAなど、低密度で小さなスクリーン
nomal
Galaxy や IS03 の画面サイズ
large
タブレットなどの大きなスクリーン
続いてDPI
ldpi
100~140dpi スクリーン
mdpi
140~180dpi スクリーン
ldpi
190~250dpi スクリーン
nodpi
dpiに依存しない スクリーン
次は、画面の方向です
port
縦長
land
横長
square
正方形
Activity構成ファイル
Activity 構成ファイルで
main.xml の中身に
@string/hello
という場所がありますが
これは
res/values/string.xml
に定義されているhello をさしています
ためしにその場所をみてみましょう
つまり、このタグの間の文字を表示しているのです
このあたりは XML ファイルの記述方法を調べるとわかります
タグは、HTMLなどでよく使われます
AndroidMainfest.xml の解説
AndroidMainfest.xml ファイルにはいろいろな設定情報が記載されています
わかりにくかったので、メモかわりに記載してみました
android:icom=”@drawable/icon”
これでアイコンの設定をします
この設定したアイコン画像は、Android Market で表示されます
android:;abe;~”@string/app_name”
アプリの名前を記述します
android;name=””
Activityのクラス名が記述されます
android:label=”@string/app_name”
Activityのラベル名
Android プロジェクトのフォルダについて
Android プロジェクトを Eclipse で作成すると
自動である程度のディレクトリ、設定ファイルなどを作成してくれます
ただ、最初のうちは意味がわからないディレクトリがたくさんになってしまうので
少しメモしてみました
まず、src
これはプログラムのディレクトリには
java の実行ファイル .class ファイルが入ります
続いて gen
これは、Android SDKに含まれるツールaapt によって
作られたファイルが置かれます
R.java とか
さらに asset
ここには HTML ファイルなどを置きます
あと、テキストファイルなど、コンパイルする必要がないものがほとんど
そして res
ここには、定義ファイルがほとんど
レイアウト定義ファイルとか、画像定義ファイル、背景設定などなど
そして、今回初めて知ったのが
AndroidMainFest.xml というファイル
これは Android アプリの定義ファイルになります
バージョン管理やマーケット登録に関することが記述されるようです
この中で、重要なものを記載してみました
まず、
package=””
ほとんどの場合。
jp.co.nikkei.test
とか
jp.co.se.android.chapter02
など
jp.co.などで始まっているようです
作成するアプリのjava のパッケージパスになります
次に
android:versionCode=”1″
これは、アプリのバージョン番号になります
デフォルト設定の場合、作成したばかりのアプリは
1 となっています
この数字より大きくしないとバージョンアップになりません
こちらは、開発者サイドのバージョンになります
そして、
android:versionName=”1.0″
こちらは、Android マーケットで表示されるアプリの
バージョンになります
Androidエミュレータのスナップショット
Android エミュレータでのスナップショットの作成です
Eclipse を立ち上げ、エミュレータを起動した状態で
Window > OpenPerspective > Other > DDMS
を選択
Screen Capture を選択すれば、スナップショットの画面がでてきます
Refresh で再読み込み
Rolate で回転
Save で保存
Copy でコピー
Done で終了します
もとの開発画面にもどるには
Window > Open Perspective > Java
で戻ることができます
Android エミュレータをキー操作
Androidエミュレータをキーボードで操作することもできます
Home キー
Home ボタンと同じ動作
F2
メニューキー
ESC
バック
F3
電話の発信
F4
電話をきる
F5
Google で検索
(ただし、キーボードで日本語をタイプしてもダメ)
F7
電源ボタン
Ctl + F11
画面の向きの切り替え
Ctl + F12
画面の向きの切り替え
さらに詳しい情報を検索した結果
Androidエミュレータのショートカットキー一覧
により詳しい説明が載っていました
VMware Player で VMware ESX
VMware Player に VMware ESX をインストールできると
ききましたので、さっそく検索してみました
参考サイトは
Climb ( www.climb.co.jp ) IT Square
の
VMwarePlayer上のESX上でVMを起動
という記事です
VMware ESX は 64bit OS で稼働させる必要性があるので
この場合、使用する VMwarePlayer は 64bit バージョンになります
また、Windows なら
vSphere Client
というGUIクライアントを使うこともできます
また
vmware player から vmware ESXi に移植
にありますように
VMイメージの移植も可能のようです
興味があって調べてみたのですが
株式会社シャノン技術ブログ
によりますと、AmazonEC2 は Xen ベースのようです
AmazonEC2 とVMware
これまで、仮想環境の構築にVMware Player を使ってきたのですが
Amazon Web Services ブログ
によりますと、
VM Import という機能により
VMwareイメージ(VMDKファイル)をAmazon EC2に持ち込めるように
なったようです
最近、仮想化とクラスタについて勉強していますが
この機能はとても便利だと思います
自宅サーバできついと思ったり、試験的にサービスを展開して
コスト面からクラウドにするときに、そのまま移せるとなると
とても便利だと思います
まずは、自宅でサーバーとサービスを構築し
それを送ることで、最初からやり直しにならなくて済みます
また
Amazon EC2から、VMwareへのインポートも可能とのことです
また
AWSの東京データセンターが開設しました
これからさらにクラウドの活用が増えてきそうです