いままで使っていた携帯が、通話できなくなったり
メール受信不可能になったりと不具合が目立つため、Android 携帯へ
機種変しました
今回、機種変したのは、au の IS04 です
機能的な面では問題ないとおもって機種変したのですが
いろいろとなれないことや
通称ガラパゴスと呼ばれる機能に問題があったりということで
実は不便だったりします
とくにEメール関連は仕様が変わってしまいました
面倒になったのは
フォルダ内のメールを削除できない、
一度に大量のメールを消去しようとすると
フリーズしてしまう
削除したメールは、ゴミ箱へ移動するだけ
他の問題もいくつかあります
まず、お財布ケータイの
Suica が使えません
また、Edy のポイントのサービスが限定されます
このため、Tポイントを使うことができません
GREEなどのゲーム機能に制限がついたり
携帯サイトがみれなくなる
という問題点もあります
アプリを追加することで、いくつかの問題点が
解決できるのではないかと思いますので
また何か情報が背理次第投稿しようと思います
まぁいろいろと問題は多いのですが
初期の iPhone も問題がいろいろとありました
とりあえず、実機のAndroid を使えるようになったので
これでアプリの開発と実装環境ができました
携帯の保険をすすめられましたが
私の場合、
自作アプリで失敗する可能性があり、
そのときには保険対象外になりそうなので
やめました
来月には、テザリング機能を搭載した機種がでるようです
来年あたりには、2コア、4コアのCPU搭載
の機種もでてくるようなので
それまではこの機種を改造していこうと思います
英語の勉強の参考サイト
Linux を使っていると、エラーメッセージなどが英語で
表示されることが多々あります
掲示板などで質問すると、海外サイトへリンクすることもあります
また、便利なソフト、とくにフリーソフトについては
英語でのマニュアルとなっていることがほとんどです
英語に関しては以前からメルマガなどを使って
毎日単語などを勉強していますが、やはり文章になると
まだまだ自分の力量不足になやまされます
英語で交渉、仕事で使う英作文
というサイトがあり、ここで英文のメルマガを発信していますので
最近は文面そのものも勉強しています
twitter や Facebook で英語が使えるようになると
海外へコミュニケーションがとれるようになりますし
なにか困ったときには現地の人に聞くこともできるようになります
さすがに会話するのは難しそうですが
メールや twitter などでやりとりするまでなら
努力すればできそうです
金融関連情報、海外情勢などを知るため、そして
今後は海外へ働きにいく、もしくはネットビジネスを立ち上げるときに
国外も視野にいれるなら、英語を勉強しておくことで
選択の幅を増やせるのではないのでしょうか
最初は、文面をそのままパソコンに打ち込み
解説のところに日本語が載っている部分だけでもいいから
日本語に訳してみる
というようにやっていくと、しばらくたつと覚えてきます
数ヶ月はかかるかもしれませんが….
いきなり全文を訳さずに分かるところだけ日本語に翻訳
あとは放置でも最初はいいと思います
全部やろうとすると簡単に挫折します
私の考え方ですが、別に日本人でも日本語をすべて
文法どおりの標準語で話す人は見たことがありませんし
日本語の単語をすべて暗記している人もみたことがありません
細かいことを気にせず、日頃使う単語を英語にしたら
どういうのかな?
というくらいの気持ちから訳していくと
挫折せずに調べられると思います
HTML5 と Android
日経Linux 2011-03 に連載として掲載されている
HTML5 でつくるAndroid アプリというのを実践しています
今回、行うにあたって気をつけるのは
Webサーバーがないと実験できないということです
とはいっても、本格的にサーバーを構築する必要性はありません
いつものように。XAMPP を起動すれば問題なくできます
ただ、今回の雑誌のページ構成だと
HTMLのコードが分かりにくい構成だと思います
サンプルは、付録DVDについていて、ソースコードも入っていますので
これを参考にしながらみていかないとわかりにくかったです
付録DVDのソースコードの収録先は
/media/LIN201103/article/rensai_html5
となります
また、サンプルそのものは配布されていませんが
http://dev.c-lis.co.jp/html5/nikkeilinux201103/
にサンプルの実行できるページが載っています
ある程度のプログラミングの経験があれば
わかるのですが
初心者には向かないかな、という内容ですが
今後のためにも勉強してみます
fedora13 で cp コマンドでソースをコピーし
じっくり行おうと考えたのですが
なぜかエラーになるため、
ubuntu 10.10 を使って
scp コマンドを使って転送することにしました
ssh と複数ログインの情報収集
最近のハードウェアの進歩と仮想化技術の進歩により
自宅でも練習用環境を作成することが容易になりました
最近はVMware で複数のサーバーを作ったりできるのですが
毎度ターミナルを立ち上げて設定するのは面倒になってきました
そこで、現在、SSHで複数のサーバーへアクセスする方法がないかという
ことを検索しています
検索キーワードを
SSH 複数ログイン、もしくは SSH 踏み台とすると
かなりの数がヒットします
現在のスキルではまだできないこともありますが、いずれ簡単にできるように
なってみる予定です
過去の fedora のISOを入手する方法
過去の fedora を入手する方法を調べました
FedoraのISOイメージファイルの入手
という記事を参考に
Index of /Linux/fedora/releases
からダウンロードすることができます
これで、無事に過去のISOイメージをダウンロードし
仮想環境で実験できます
参考書籍やWeb サイトを参考に行うときに
もっとも気をつけることが、極力同じバージョンを使う
ということです
最近 Android プログラミングを勉強していますが
これも同様に、バージョンが変わると
ファイルパスが変わっていたり、
仕様変更などで、思わぬバグがあったりします
必ずしも最新版がよいとは限りませんし
混乱を招く要因にもなりかねます
サーバー構築セミナーなどでは
こういった点を考慮して、同じバージョンのファイルを用意して
くれてあることがあるようです
Android エミュレータの起動時間
Android エミュレータの起動時間にばらつきがあるので
書籍にて調べてみました
どうやら、CPUの出力に依存するようです
以前は Atom 1.66GHz メモリ1GB
のネットブックを使いましたが
エミュレータの起動が遅すぎてやめました
最近は、外出時に別のネットブックを使うようになったので
こちらでためした結果、3分ほどかかりました
こちらのスペックは
Athlon 64 X2 L310(1.2GHz)、メモリ4GB
です
しかし、残念ながら、エミュレータの起動には
出力不足のようです
ネットブック単体で外出先で作成するには
なかなかスペックを要求されるようです
通常のデスクトップなら、ほとんどの
PCで問題ないと思われます
Core2 Duo 3.16 GHz だと18秒で起動するそうです
コマンドから Androidエミュレータ起動
Android の勉強をしていて、コマンドからでも起動できないかな?
ということで
実験してみました
emulator @AVDName
で起動できます
仮に AVDName が
test2.2
だった場合
emulator @test2.2
となります
ちなみに、このコマンドから起動させるには
adb や android sdk へのパスを通しておく必要があります
ubuntu 10.10 なら
$HOME/.bashrc
へ
追記します
vi で開いて書き込むのは面倒なので
echo -e ‘PATH=$PATH:$HOME/bin/android-sdk-linux_86/tools’ >> $HOME/.bashrc
echo -e ‘PATH=$PATH:$HOME/bin/android-sdk-linux_86/platform-tools’ >> $HOME/.bashrc
source ~/.bashrc
としました
実名と匿名について思うこと
最近は、ソーシャルネットワークという映画の影響もあり、
FaceBook の話題が増えてきました
その中で、実名で行うため、信頼性が高いという話をよく聞きます
ただ、個人的にはこの実名がほんとうに信頼できるかは微妙ですが
基本的にほとんどの人は会社や学校で実名で過ごしますが
果たしてそこまで信頼できるかといえば
私はNOです
それはさておき、信頼性がないといわれる匿名ですが
実はこの匿名にもメリットがあると思います
1つは、いままでのレッテルが存在しないということです
匿名なので、本人かどうかわからないので
実はこういうことができるということをベースに
ネットで稼ぐということもできますし、いままでのレッテルがないため
発言する時にも、よくも悪くもゼロからの信頼性のスタートになります
もっとも発言を重ねていけば
それが信頼性を生みますので、いつまでもニュートラルではありません
質問をするときにも、これが反映されます
質問をするときに、そんなことも知らないの?ということを
言われることもあまりありませんし
質問力をつけていけば、適切に回答してくれる人もたくさんいます
他業種への転職や。新しく独立するときの相談なども
匿名であるがゆえに、トラブルを招かずに進めることもできると思います
結局は匿名、実名に限らず、本人の行動次第で信用は
積み重ねられると思います
ネットでものを売る経験を得るということ
Android アプリの開発を進めたりするのには
どうしても勉強したりするので、資金がかかってきます
そこで、ネットで収入を得てみようと考えています
とはいっても、怪しいものではなく、
オークションや、中古の売買を行ってみようと思います
ほとんどの場合、古本や使わなくなったものは
中古ショップにもっていきます
最近では、買い取りにくるというケースもありますが
ほとんど、業者の言い値となり、だめならそのまま残る
というケースです
しかし、ネットオークションや
Amazon のマーケットプレイスを使えば
自分で価格設定できるのではないのでしょうか?
ということで、まずは情報収集です
オークションといえば、ヤフオクが有名です
やり方などが詳細として載っているサイトとして
初心者のためのYahooオークション講座
を参考にして、勉強してみようと思います
また、Amazon のマーケットプレイスは
いままで中古品で買えるということで使っていましたが
これからは
販売することも考えて見ようとおもいます
ラノベなどは、中古本でもっていくと、ほとんど10円単位になってしまうので
Amazon などで販売したほうがよいのではないでしょうか
こちらについては
Amazonマーケットプレイスで儲けよう!
を参考にしていこうと思います
アプリケーションをAndroidマーケットに登録
3月になり、いつもなら、日本企業の資金還流によって
円高になるので、この機会にAndroid マーケットへの登録をして
おこうと思います
Android マーケットに登録するには
Googleアカウント
クレジットカード
そして開発者登録費用の
25ドルになります
クレジットカードの決済には最終日の為替レートで
計算されやすいので、この円高の機会に行って
おこうと思います
ちなみに、この登録は、無料アプリで
有料アプリを公開するには、また別の方法が必要のようです
アプリケーションをAndroidマーケットに登録する
と
書籍、Google Android アプリ開発ガイド 第2番
を参考にすすめていきます
まず。Google アカウントですが、
Androidマーケットなどに情報として公開されること
そして
もし、DevPhone を購入するときのパケットの問題を回避するために
新規にアカウントを作成したほうがよさろうです
私は、新規にアカウントを作成しました
新しくアカウントを取得したら、
http://market.android.com/publish
へアクセスし、登録を開始します
書籍情報だと古い可能性が高いので
念のため 検索し
Android Market に開発者登録してみた [日記]
も参考にしました
開発者の登録画面は、現在では日本語化されているようです
デベロッパー名には、開発者名
つまり、自分のハンドルネームでよいとおもいます
メールアドレスは、Google のアカウント
というか g-mail のアドレスがデフォルトで入っているので
そのままです
ウェブサイトは、自分のブログとかでもいいと思うのですが
(というより、私はこのブログしかありませんので)
空欄でも問題はないです
まぁ問題がでてきたら、のちのち修正しようかなと思っています
また、電話番号を登録する必要がありますが
これは国際電話の番号になります
Android Market に開発者登録してみた [日記]
と
Google Android アプリ開発ガイド 第2番
によれば、
先頭に「81」をつけ、市外局番の先頭の0を取り除いた番号
とのことですが
そもそも固定電話など使わないし、携帯しか使っていないので
ここは
携帯の番号に +81
をつけてみました
この電話番号は非公開扱いで
何かトラブルとかがあった場合に Google から連絡をするためのもの
とのことです
規約は変わりますので、今後もこのままとは限りませんが
とりあえずは、携帯にしておきました
続いて、チェックアウトの画面にいきますが
このときに、念のために、Android マーケットデベロッパー販売/配布契約
のところをクリックし
画面の規約書を名前をつけて保存しておきます
(なにかあったときに、契約書は証拠にもなります)
まぁAndroid の普及具合からして問題はないとおもいますが
ただ、カード番号登録の画面で、国際電話ではなく
日本の携帯電話で普通に登録をしてしまいました
まぁ問題があれば、そのうちメールが届くでしょう
ここまでで、アプリのアップロードはできるようですが
まだ登録が完了していないようです
土日なので、もしかしたら休みなのかもしれません