ホストオンリーアダプタ設定

ホストオンリーアダプタ設定
ターゲットサーバーの準備のため
ホストオンリーアダプタにしようとしたら
無効な設定となるため
Screenshot_from_2013-06-09 23:05:36
ホストオンリーアダプタ 無効な設定
で検索
VM作成
https://gist.github.com/jpshadowapps/2328865
によれば
デフォルトだとホストオンリーを割り当てようとすると「無効な設定が見つかりました」となるので、VirtualBoxの<環境設定>–<ネットワーク>で+アイコンのボタンを押下してvboxnet0を追加しておく
とのこと
VirtualBox を起動して
ファイル > 環境設定 > ネットワーク

+マークのアイコンをクリックすると
ホストオンリーネットワークが追加される
Screenshot_from_2013-06-09 23:08:19
これで、無事に
ターゲットサーバーを
ホストオンリーネットワークへ設定しても問題なく
設定できるようになった
Screenshot_from_2013-06-09 23:09:41

virtualbox インストール

virtualbox インストール
実験環境を構築するため
普段は VMware Player を使っているけど
今回は Virtualbox をインストール
インストールは簡単で
Ubuntu ソフトウェアセンターを起動して
検索欄で
virtualbox
と入力すればでてくるので
あとはインストールを選ぶだけ
これで Ubuntu 環境へVirtualBox をインストールできます
ちなみに、Mac にもこのソフトはインストール可能です

fedora13 64bit に VirtualBox

fedora13 へ、VMarePlayer3 を使い、
backtrack を使ってみたのですが、
使っているキーボードの問題なのかはわかりませんが
どうしてもキーボードの配置がおかしく、ほぼ入力できません
このため、別の手段をとることにしました
この手法は、ubuntu10.04 に backtrack を取り込むというものです
しかし、機能をbacktrack に切り替えると
GUIを起動したときに、マウスを認識しません
この状態を解決するべく、検索してみました
Gnome端末からCUIへ移行する方法
にも載っていたのですが、どうやら、VMwarePlayer では
認識しないUSBデバイスがある模様です
このため、仕方がないので
この機能を実験するには、
1、実際にインストールして実験
2、他の仮想化機能を使って実験
という結論にいたりました
というわけで、今回のVirtualBox を
fedora13 64bit にインストールとなります
Oracle VM VirtualBox Downloads
から
VirtualBox-3.2-3.2.10_66523_fedora13-1.x86_64.rpm
をダウンロードし
su で管理者権限となり
ダウンロードしたディレクトリに移動
rpm -Uvh VirtualBox-3.2-3.2.10_66523_fedora13-1.x86_64.rpm
を実行してインストールします
あとは、アプリケーション > システムツール >
Oracle VM VirtualBox で起動できます
ちなみに、gestadmin のインストールに関しての情報が
VirtualBoxにFedora 13をインストールする
に載っていました

VirtualBox へ Guest Additionsのインストール

VirtualBox へ Guest Additionsのインストールしてみました
この Guest Additionsのインストール
を行うと、右Ctrlキーで切り替えをしなくてもよくなり
ファイル共有できたり、
普通のアプリケーションのように
ゲストOSのウィンドウを変更できたりと
非常に便利になります
Guest Additionsのインストール方法ですが
まずは、普通にVirtualBox へOSをインストールします
以下は、ゲストOSが ubuntu での場合になります
次に、仮想マシンウインドウのメニューの「デバイス」>
「Guest Additionsのインストール」
を選択します
「Guest Additions のインストール」を選択すると、
ゲストOSに仮想的なCD-ROMがマウントされます
次に、CD-ROM内の
「VBoxLinuxAdditions.run」を実行します
$ cd /media/cdrom0/
$ sudo sh VBoxLinuxAdditions.run
Guest Additionsをインストールして
仮想マシンを再起動すれば完了です

fedora 10 へvirtulabox インストール 2

日経Linux の記事を参考に、VirtualBox をインストールしようとしたのですが
どうやら カーネルイメージについては必要なかったようです
今度参考にしたサイトは憩いの場 Wikiです
1、VirtualBox のダウンロードページからパッケージをダウンロード
2、 yum install gcc kernel-devel make qt SDL
で必要なパッケージをインストール
3、rpm -ivh -ivh VirtualBox-3.0.2_49928_fedora9-1.i386.rpm
でVirtualBoxをインストール
4、gpasswd -a ユーザ名 vboxusers
でVirtualBox を使用するユーザは vboxusers グループに所属させる
これでインストールは終わりになります