Blender の視点操作メモ
テンキーでの 視点操作ができるので
忘れないように画像をつけてメモ
2 視点を15度下へずらす
連打するとどんどん動く
以下は2回押したとき

. 視点をあわせるのに使う
拡大とか縮小しているときに使える
一回おすと調整してくれるので便利

どれも四角形だとわかりにくいけど
矢印がでているので、それを目安にする
Just another WordPress site
blender の画面レイアウト
画面レイアウトを変更しても
そのまま終了すると、次回起動時には元に戻っている
変更したレイアウトを使いたい場合
File > Save startup file
を選ぶ
ctrl + u がこのショートカットキーになっている
もし間違えて保存して
デフォルトのほうに戻したい場合
File > Load Factory Settings を選び
Save startup file を選ぶ
つまり、初期の状態を呼び出して保存することで
デフォルトに戻している
次に拡大表示について
shift + space キーで拡大ができる
とはいってもズームができるのではなく
1段階ちかくなるようなかんじ
もう一回押すと元に戻る
Ubuntu Atom エディタ文字化け対処
ubuntu のアップデートをしたら
Atom がアップデートされたけど
この影響で日本語が文字化け
Atom 0.189.0 on Ubuntuで日本語が文字化けするのを直す
を参考に
fontfamilyをtakaoGothicに設定
とはいってもやり方がわからないので検索
を参考に
Atom のメニューで
Edit > Preferences
で設定画面をだして
Settings の中にある
Editer Setting の
Font Family でフォントが空白になっていたので
これに
takaoGothic
と入力
これで文字化けが治りました
ランキング形式で表示するプラグイン
参考サイトは
Popular Posts&Post-Plugin Library
Popular Posts&Post-Plugin Library
を使うことで
アクセスうの多い記事をランキング形式で表示することができる
Post-Plugin でアクセス数の管理
Popular Posts でデータ呼び出し
という2つの組み合わせでランキングにしている
Popular Posts だけではできないので注意
まずはダッシュボードで
プラグイン > 新規追加 で
Post-Plugin Library
で検索してインストールし有効化する
続いて
Popular Posts
も検索してインストールし、有効化する
これで準備できたので
設定しようとしたけどバージョン違いのためか
画面が異なる
とりあえず
Number of Popular Posts to show
を
10に設定して
Update Options をクリック
テーマの編集は後にしておく
今後、テストのために
ドットインストールで wordpres があるので
これに組み込む予定
フリーの3DCGソフト Blender
Rapiroの部品を作成したり
今後 3Dプリンターを使うときに必要になりそうなので
前もって学習
参考サイトは
Blender 入門(2.7版)
初心者のための!作って学ぶBlenderの基礎:①基本操作とBlender紹介
インストールした環境は Ubuntu 14.04 LTS
起動は Lancher から行える
3D画面へマウスカーソルがある状態で
t を押すと、
サイドバーの出し入れができる
次に Tab キーでモード変更
Blender にはモードが2つ以上あり
Object モード
これは位置関係の調整とか
オブジェクトの追加、削除をする
Edit モード
これはオブジェクト自体を編集して形を変える
ほかにもいろいろあるけど
とりあえず Tab キーでモード変更と覚えておくといいかも
Ubuntu Make のインストール
Ubuntu の LTS の場合
提供されるソフトは5年間同じになる
このため開発環境に使うときには不具合がある
私の場合 14.04 LTS なので
ruby 関連で結構ハマった
この Ubuntu Make は
指定した開発環境に合わせて最新版のツールをダウンロード
さらに依存するパッケージもインストールしてくれるらしい
参考サイトは
第372回 Ubuntu Makeで簡単にAndroid開発環境を構築する
まずは 14.04 に PPA を追加し更新する
sudo add-apt-repository ppa:ubuntu-desktop/ubuntu-make sudo apt-get update
次にubuntu-make パッケージをインストールする
qemu-kvm を入れてるのは
Android エミュレータの高速化をするため
sudo apt-get install ubuntu-make qemu-kvm
これで インストールできた
Ubuntu Make はコマンドで使う
uname フレームワーク名 オプション
というかんじで指定する
man ページがまだないので
umake --help
で使い方を調べることになる
今回は Android Studio を入れてみる
ちなみに、削除するときには -r オプションをつけるらしい
今回はインストール
umake android android-studio
でインストールする
実行すると、インストール先のパスが表示される
この状態で Enter をおすと
[I Accept (a)/I don’t accept (N)]
と聞かれるので
a
を押す
これで後はインストールされる
Ubuntuの Lancher に
Android Studio のアイコンが追加される
このアイコンをクリックすると
初期設定が始まる
最初に以前のStudio のバージョンをインポートするか
聞かれるけど、ないので
I do not have a previous version of Studio or I do not want to import my settings
を選択でOK
ここからはインストール画面
まずは Next をクリック
インストール方法を聞かれるので
Standard 、つまり標準を選び
Next をクリック
次はエミュレータのセッティングでKVMを入れると
早くなりますとあるけど
気にせず Next をクリック
次にライセンスへの同意の画面
Accept を選ばないとインストールできない
Finish を押すとインストールが開始されるので
終わるまで待つ
インストールが完了したら Finish を押すと
起動画面になる
なお、Android Studio の設定やログは
~/.AndroidStudio1.2/
に保存される
Android Studio でつかう SDK は
~/Android/Sdk
に保存される
評価機能をつけるプラグイン WP-PostRatings
を参考に
比較サイトとか口コミサイトでよくみる
☆で評価をつける機能をいれることに
これを使えば評価だけでなく
サイドバーなどで評価記事一覧をつくり
ランキング機能もできるらしい
まずはプラグインのインストール
ダッシュボードで
プラグイン > 新規追加
で
WP-PostRatings
で検索しインストールしたら
プラグインを有効化
これでOK
テンプレの編集は今後行う予定
ソーシャルメディア連携プラグイン導入
本来、Custom Field Template
の続きをやる予定だったけど
これをやるにはテンプレートファイルの書き換えが必須
テーマが違う上にこの作業はなれないため
先にプラグイン関連をインストールしていく
を参考にプラグインのインストール
wordpress のダッシュボードから
プラグイン > 新規追加
で
WP Social Bookmarking Light
で検索してインストール
インストール後、有効化する
これで
ダッシュボードの設定で
WP Social Bookmarking Light
が追加される
デフォルトだと
はてなボタン
facebook のいいねボタン
twitter のツイート
だけになっているので
LINE と Google+ 1ボタンを追加してみた
これで変更を保存をクリック
なお、facebook のいいねボタンはシェアするようにするには
Share を yes にする
この状態で試しに Hello world を表示すると
各種ボタンが表示されるようになる
なお、これに関してはテンプレの編集は不要なので
ブログ記事でも活用できる
お店紹介サイトの作成
ランチパスポートなどでいろいろと巡ってみたので
これを機会に、ナビできるようなものをつくる予定
参考サイトは
wordpress とプラグインを使ってお店紹介サイトを作る方法
まずはローカルで実践
テスト環境は
Ubuntu 14.04 64bit
すでに wordpress はいれてあるけど
別ディレクトリに作成すれば
いくつでもテストでつくれるので実践
まずは wordpress のインストール
mysql -u root -p
で
新しい wordpress のDBを作成する
create database shopmap;
[/shell]
で新しいDB作成
次にユーザ設定
grant all privileges on shopmap.* to wordpress@localhost identified by ‘wordpress_pass’;
[/shell]
で
ユーザ wordpress
パスワード wordpress_pass
で作成
なお、本番環境では修正する
すでに以前作成した wordpress の元のファイルがあるので
これを解凍して再利用
unzip latest-ja.zip
次にディレクトリを作り、そこで実験
sudo mkdir /var/www/html/shop [/shell sudo をつけないと権限がないのでエラーになるので注意 そして wordpress 関連ファイルを移動 sudo mv wordpress/ /var/www/html/shop/
sudo chown -R www-data:www-data /var/www/html/shop/wordpress/
で権限変更
www-data は ubuntu の apache
これでブラウザでアクセスすればインストール開始
ユーザ名やパスワード、DB名は
mysql で入力したものを使う
今回なら
DB名 shopmap
ユーザ名 wordpress
パスワード wordpress_pass
サイトタイトルなどはテストなので適当に
ローカルで実践する理由は単純で
ネット速度が遅いため、自宅サーバーでやる方が効率的のため
これで準備できたので
次にプラグインをインストールしていく
まず
Custom Field Template
インストールしたら有効化
これでダッシュボードの設定に
カスタムフィールドテンプレートが追加される
次にテンプレートタイトルを変更する
デフォルトテンプレートから
店舗情報に変更
そして、テンプレートコンテンツを変える
[Plan] type = text size = 35 label = Where are you going to go? [Plan] type = textfield size = 35 hideKey = true [Favorite Fruits] type = checkbox value = apple # orange # banana # grape default = orange # grape [Miles Walked] type = radio value = 0-9 # 10-19 # 20+ default = 10-19 clearButton = true [Temper Level] type = select value = High # Medium # Low default = Low [Hidden Thought] type = textarea rows = 4 cols = 40 tinyMCE = true htmlEditor = true mediaButton = true [File Upload] type = file
となっているのを書き換える
custom field template の記述ルールは
ID
type
size
label
で構成される
とりあえず必要なものとしては
住所
営業時間
定休日
ひとことメモ
緯度
経度
ぐらい
もしかしたら緯度経度はいらないかも
とりあえず
[Address] type = textarea cols = 80 rows = 3 label = 住所 [Time] type = text size = 35 label = 営業時間 [Holiday] type = text size = 35 label = 定休日 [Impression] type = textarea cols = 80 rows = 3 label = ひとことメモ [Map lat] type = text size = 35 label = 緯度 [Map lng] type = text size = 35 label = 経度
これを入力したら
オプションを更新する
をクリック
これで
ダッシュボードで
投稿 > 新規投稿
とすると
記事を書くところの下へ
カスタムフィールドテンプレートが追加される
KDP書籍登録
税金関連の更新をしたので後は結果まち
先に書籍の追加を行う
KDPで税金関連の更新が終わったら
本棚をクリックし
新しい本を追加 をクリック
すると最初に KDPセレクトに登録するかを聞かれる
これに登録すると90日間は
kindle 以外では売れなくなるらしい
その代わりに収益があがる仕組み
いわば独占販売により収益を上げるということ
通常35%だけど
これに登録すると70%になるらしい
ただし、データ転送量を自腹になるので注意
配信コストについては
https://kdp.amazon.co.jp/help?topicId=A29FL26OKE7R7B
によれば
Amazon.com: US $0.15/MB
Amazon.com (インド): INR ₹7/MB
Amazon CA: CAD $0.15/MB
ブラジル: BRL R$0.30/MB
Amazon.co.uk: UK £0.10/MB
Amazon.de: €0,12/MB
Amazon.fr: €0,12/MB
Amazon.es: €0,12/MB
Amazon.it: €0,12/MB
Amazon.nl: €0,12/MB
Amazon.co.jp: ¥1/MB
Amazon.com.mx: MXN $1/MB
Amazon.com.au: AUD $0.15/MB
日本だと1円かかるみたい
とりあえず、いろいろ試してみたいので
登録してみる
あとは、本の詳細を入力していく
必要なのは
タイトル
カタカナでのふりがな
ローマ字での読み方
オプションと書かれている部分は省いてもOK
次に本の著者などの設定
これはペンネームでもOK
副業でやるのならペンネームのほうが無難かもしれない
カテゴリーを指定するので
カテゴリーを追加を選び、任意のカテゴリを2つまで
選択可能
今回は
コンピュータ > コンピュータリテラシーにしてみた
この本には18歳未満の方に不適切な表現内容(文章、シーン、画像など)が含まれていますか?
とあるけど
アダルトではないので
いいえ を選択
あとは表紙をアップロードし
mobi 変換したファイルもアップロードする
これで準備ができたら、
保存して次へ
次の画面では出版地域を設定
デフォルトでは全世界
そして価格の設定
設定はUSドルで設定
ほかの国のレートは、入れた数値を元に
自動で計算してくれるので
好みの金額でOK
設定がすべて終われば登録できるけど
実際に Kindle で発売されるのは
英語の本なら12時間後
それ以外の言語だと48時間後になる