投稿機能の作成メモ

投稿機能は、Webフォームから内容を記述し

内容をDBへ保存する

これは

作成したコントローラーとモデルを使う

ちなみにモデルはdb 担当

コントローラーがphp

ビューはhtml

みたいなかんじ

まずは、routeの設定

これをやらないとバスがでない

追記するのは

resources :messages, only: [:create]

これを追記してから

rake routes

を実行すると

パスが変化するのがわかる

railsではこのように

ルーティング設定を

config/routes.rb

で設定することで

URLを生成している

これは resourcesメソッドを使うことでできる

メッセージの表示や操作をしたいのなら

resources :messages

を追記すればいい

詳しくは

Ruby on Rails | ルーティングにアクションを追加
リソースベースのルーティングの場合7つのアクションが自動で設定されますが他のアクションを追加することもできます。ここではアクションの追加方法について解説します。

を参考に

構文は

resources :リソース名 do  member do    HTTPメソッド名 ‘アクション名’  end  collection do    HTTPメソッド名 ‘アクション名’  endend

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