位置情報と wordpress プラグイン

Androidアプリ位置情報プログラミング
で wordpress と通信するところがあったので
その準備のメモです
ちなみに、書籍は

http://www.shuwasystem.co.jp/support/7980html/3614.html
からサンプルをダウンロードして
解凍します
サンプルファイルは
Sample.zip
となっているので、
これを解凍するため
unzip ダウンロード/Sample.zip
inflating: README.TXT
extracting: Androidサンプルソース.zip
extracting: easy-regist-landmark.zip
となるので
次に
wordpress プラグインを使いたいので
easy-regist-landmark.zip
を解凍します
unzip easy-regist-landmark.zip
で解凍すると
creating: easy-regist-landmark/
inflating: easy-regist-landmark/easyregistland.php
inflating: easy-regist-landmark/get_nearby_xml.php
inflating: easy-regist-landmark/server_config.php
となるので、このディレクトリを wordpress プラグインのディレクトリへ移動します
私の場合、XAMPP ではなく
web server なので
cp -r easy-regist-landmark /var/www/wordpress/wp-content/plugins/
でディレクトリごとコピーします
cp -r とすればファイルではなく
ディレクトリのコピーが可能になります
ここまでできたら
ブラウザを開いて
wordpress へアクセスし
ログインします
ログイン後、ダッシュボードから
プラグイン >
インストール済みのプラグイン を選択し
easy regist landmark 
を探して有効化します
探すときには
Goggle Chrome なら
Alt+E で Fを押すとブラウザ内検索できるので
ここで
easy と検索するとはやく探せます
これで、プラグインが有効化されるため
あとは確認します
投稿 > 新規追加

投稿します
書籍のまま、題名はスカイツリーとして
解説はなし
あとはショートコードの記述です
書式は
[cmap lat=”緯度” lng=”経度” buildheight=”建物の高さ”]
となります
建物の高さがわからないなら0にします
あとは、投稿を見てみると、以下のように地図が表示されます
Screenshot-2013-02-03 19:53:26

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