format メソッドと書式指示子

Android位置情報プログラミングで
format メソッドと書式指示子についてかかれていたので
そのときに気がついたことなどのメモ
書式指示子は
%s
これと format() を合わせることで
Web API のリクエストURLを作成できる
format() の書式は
String format(String format, Object args)
パラメータの解説もメモ
string format 書式指示子%sのある文字列(大抵はリクエストURLを代入した定数)
Object args 書式指示子に代入する文字列
今回、参考にした書式では
String.format(
WORDPRESS_URL,
Double.toString(location.getLatitude()), //緯度
Double.toString(location.getLongitude()), //経度
Integer.toString(100000), //範囲
Integer.toString(20) //取得件数
);
となっていたので、おそらくこの代入するものをリクエストパラメータに変更すれば
web api のアプリが作成できると思う
ちなみに 定数の WORDPRESS_URLは
リクエストURL
リクエストURLは、API関連を使うときには必要になるもので
基本的には
URLのあとに?をつけて、あとはパラメータを&でくっつけて記述していく
受け取る方法がXMLにするか、JSONにするかで変わる

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