ベンチャー起業についての書籍があったので購入しました
今回、購入したのは、起業のファイナンス
おもしろかったのが、ベンチャーのキャピタルゲインの生み出されるところ
ほとんどの場合、会社を起業したら、上場というイメージがありますが
会社の売却(バイアウト)という手段があります
そして、他にもいろいろと起業するということについてかかれていますので
このかかれていることから、キーワードを検索する
SNSで質問するなどというようにすると、より深く調べることができそうです
もうひとつ、興味深かったのが
嫌われ者の流儀という本
この中にあったキックスターターという方法
これは、で徐々に人気を高めている
SNSを利用した資金調達サイトらしいです
これについては、もう少し深く調べてみます
それにしても、資金調達も昔に比べて
いろいろと増えました
これもインターネットによる情報発信が簡単になってきたことが
一番の理由かなと思います
昔の場合、起業するなら
銀行や知人からの借金で
というイメージがほとんど、というかそれ以外を
知ることもなかったので….
ファイナンス関連は、学校では教えてくれないことが
ほとんどなので、独学で勉強することになりそうです
Android Widget のレイアウトR。ファイル作成
vi エディタでの空白文字の削除
vi エディタを使っていて
空白のみ削除する方法を探しました
前回は、vi の機能を使ってファイルの文字列を調べました
しかし、空白をカウントしていないのではなく
前回のテストのときには、改行をカウントしていないだけでした
今回は、空白文字だけを削除してみました
まず、ファイル内の半角空白を削除するには
:%s/ *//g
とします
これで、半角の空白が削除されます
次に、全角の空白を削除するには
:%s/ *//g
とします
これで全角の空白が消えます
全角の空白を消すのは、ソースコードや
設定ファイルの中に空白文字が混ざったときに対処するのに使えそうです
最後に、
:%s/./&/g
で文字数を確認し、消したことにより文字数が減っているなら成功です
Android でのテキストファイル作成と同期
Android 携帯 IS04 を android 2.2 にアップデートしてから
電池の持ちもよくなり、使用可能なアプリも増えました
今回は、オンラインストレージで有名な
Dropbox と
Android アプリのテキストエディタを使った同期をしてみました
今回使用した Android アプリの テキストエディタは
Jota Text Editor
です
Jota Text Editor
は、HTMLや CGI 、スクリプトを書いて保存するのに使っています
電車での移動中や、待ち合わせの時間のちょっとしたときに
つくることもできるので、重宝します
vi エディタでの文字数を調べる方法
vi テキストエディタを使い、ファイル内の文字数を調べることができます
最初は wc コマンドを使う予定でしたが、バイト数の取得などは
できるものの、文字数の取得はできないため、断念しました
ちなみに、wc コマンドは
【 wc 】 テキスト・ファイルの行数,単語数,バイト数を表示
を参照
今回、その代わりに行ったのが
vi エディタでの文字数のカウントです
Emacs で文字数を数える をみて
Emacs でもできるなら、vi でもできそうということで
vimでの文字数カウント方法
を参考に実験
vi test.txt
で
内容を
test
テスト
test
とし
:%s/./&/g
を実行
結果、日本語のバイト数、空白をカウントしないという
条件をみたしたので、今後、文字数のカウントには
この方法を使おうと思います
個人の名刺の作り方を検索中
今月の29日に、東京の秋葉原で
Visonaries summit 2011 が開催されます
ちなみに、URLはhttp://enterprisezine.jp/visio/2011/special
これに参加する予定ですが
参加するときに、購入したときに届いたメール内容を
印刷したものと
名刺が必要とのこと
しかし、プライベート用の名刺を作ったことがないため
作成方法を検索することに
そういったものを取り扱う会社に頼む方法と
自作する方法があったので、
まずは自作する方面で考えています
参考になりそうなサイトは
【ネタ記事】個人名刺作成方法(前編)
と
個人名刺の作り方
今後も使うことがあるかもしれないので、
作り方を知っていると後々役立ちそうです
Google+がおもしろそう
今すぐ使えるGoogle+まとめ
を見ました
Facebook とは異なり、匿名でできるので、日本で
はやりそうです
( Twitter + Tumblr + Facebook ) / 3 = Google+
というようなかんじのようです
ただ、
公序良俗に違反した投稿をしたりすると、Googleアカウントが凍結される
ということらしいので
参加するときには
新規に google アカウントを取得したほうがよさそうですね
極まれにGoogle側のミスで凍結されることがあるようですし
Google+
ではなく、google アカウントなので
メールだけでなくすべての Google の使っている機能が
止められるので





