netbook で facebook アプリ開発

https://developers.facebook.com/apps
へアクセスし
新しいアプリの作成をクリック
App Display Name
にアプリの表示名
App Namespace
にアプリの名前空間
を書き込みます
このあたりの参考には
最新版】Facebookページ Welcomeページの設定方法(iframe)
http://www.gb-jp.com/blog/social/1470.html
が参考になります
設定したアプリ名などが有効なら
vaid とされます
vaid は有効
App Namespace も問題ないなら
Available となります
available は利用可能
認証を済ませたら
次に
アプリをFacebookに結合する方法を選択してください
の中から
Facebook上のアプリを選択し
キャンバスURL

セキュリティで保護されたキャンバスURLを
入力します
基本的にはレンタルサーバーなどの
ドメインですが
XAMPPでもできます

Zen touc 2 を開発環境に使用

netbook でも開発できるように
android 実機検証できるように Zen touch 2 を
開発環境に使用しました
エミュレータをネットブックで使うと、処理が追いつかず
起動したり操作するには向かないため、実機検証するようにしました
lsusb でベンダーIDを
調べます
Bus 002 Device 002: ID 041e:4164 Creative Technology, Ltd
次に
sudo vim /etc/udev/rules.d/70-android.rules

一般ユーザでも使えるように
SUBSYSTEM==”usb”,SYSFS{idVendor}==”041e”,SYMLINK+= “android_adb”,MODE=”0666″
を記述しておきます
ちなみに、041e
は16進数表示です
次に、echo 0x041e >> ~/.android/adb_usb.ini
を実行してベンダーIDを登録します
後は再起動して
adb devices
を実行し
List of devices attached
1C110805D7245246 device
となれば成功です

ipod touch で公開鍵認証接続

最近は、ネットブックと iPo touch をメインに使っています
移動時に使い勝手のいいように、イー・モバイルのGP02を使って
公開鍵認証でログインできるようにしました
今回、iPod touch で使用したアプリは、有料アプリの
Prompt
を使いました
接続などに関してはPromptを使ってiPadからsshを試す
を参考にさせていただきました
まず、公開鍵認証など、メインで使っているマシンがUbuntu なので
Prompt を使うには Windows へ一度この鍵ファイルをコピーする必要があります
このため、WinSCPによるサーバファイル転送
を参考に、WinSCP をダウンロード&インストールして
Windows に鍵ファイルをコピーします
次に、iTunes を起動
アプリの項目で、一番下のファイル共有のところで
Prompt を選び、鍵ファイルを追加したら同期します
これで、SSHログインのときに、鍵ファイルを指定して
ログインするようにすれば、公開鍵認証でログインすることができます

Apple Store の福袋

今年は、福袋を買ってみました
とはいっても、服の福袋ですが
福袋というものを以前はあまり購入することはなかったのですが
最近はいろいろと入っているものもよくなってきたので
ちょっと調べてみました
そんな中、気になったのが Apple の 福袋
中身は iPad2 や MacBook Air iPod touch のどれかと
周辺機器になるようです
値段は33000円ということで金額としては
お得と思われます
ただ、問題なのは、購入に至までの時間と労力です
Apple Store でしか購入できず
さらにこの Apple Store が全国で7ヶ所ほどしかないため
かなりの行列となり、東京では11時間もならぶほど
さすがに、時間と労力を考えるとちょっと割に合わないようにも
思えますが….

Facebook アプリ作成

Facebook アプリをつくるべく
資料を探してきました
今回は
基礎から学ぶ facebookアプリ開発

基礎から学ぶ facebookアプリ開発