サークルKサンクスで
現在、カルワザクラブのメルマガクーポンで
iTunesカードの割引クーポンを発行しています
以前は、もくーぽんというクーポンでしたが
現在は、メルマガに掲載されているクーポンコードを入力し
発行するようになりました
かなり面倒です
クーポンIDは長いので、メールをみないと覚えていないし
今回は、毎回購入している日経Linux の電子書籍を購入してみたかったので
実験してみました
まず、iPod touch からの実験ですが
これは日経BP アプリから購入することになります
支払いは、iTUnesカードでいれた残高から支払いできるので
実質、このカルワザ割引とあわせれば安く購入もできます
ただし、値段が書籍よりも10円高く、1500円
次に、Android タブレットでも購入したものをみれるか試してみました
実験したのは Google Nexus7
こちらも、日経BPアプリをインストールし
実験しましたが
残念なことに、購入履歴は共有されませんでした
しかも、面倒なことに、Android のほうでは
クレジットカードの登録をしていないと購入すらできませんでした
もうひとつ、欠点として
日経Linux には付録でコマンド一覧などの別冊の付録がありますが
これも電子版にはありません
どうも、電子版よりも書籍を販売したいかのように思えてしまいます
最近では、リファレンスなどはかさばる、重い、調べるのに時間がかかるし
場所もとるので、できれば電子書籍で購入したいのですが
まだまだ実際に実用できるのは先になりそうです
ランサーズ登録してみました
インターネットで仕事ができるランサーズへ登録してみました
登録の理由、それはスキルをあげることと
必要なスキルが何になるかというものを調べやすいということ
あとは、会社に依存しなくても収入をつくるという鍵になるんじゃないか
ということでまずは行動です
足りないスキルは勉強して補えばできるようになるので
実践を兼ねたスキルアップができるかもしれません
http://www.lancers.jp/
で仕事が紹介されているので
なにかできそうなものがあるか調べてみるのもおもしろいと思います
wordpress ループ
wordpress ループは
投稿、固定ページ、アーカイブページにおいて
記事を共通野方法で処理するための基本的な仕組みのこと
wordpress ループでは処理すべき記事の数だけ繰り返す
固定ページ、単体の投稿ページの場合
通常は処理すべき記事の数は1つなので
ループ回数は1回になる
have_posts()
で処理すべき記事が残っているか判断
the_post()
で処理すべき記事を1つwordpress内部に
セットして
テンプレタグなどで情報を抽出できるようにすることと
内部カウンターを進める
このカウンタを見て、have_posts()は処理すべき記事が残っているか判断する
the_content()
で記事を出力する
この一連の流れを処理すべき記事がなくなるまで繰り返すのが
wordpress ループ
ちなみに、 wordpress ループで検索するといろいろとでてきます
今回は、初心者さんが陥りがちなWordPressループのミス
が参考になりました
こういったトラブルの解決方法はとても役立ちます
あとは、プログラミングのバグの探し方とか
サーバー構築のエラー対処とかあればまた書いていこうと思います
vmware player 起動でエラー
VMware Kernel Module updater で
エラーが発生し、途中で終了してしまいます
ダイアログには
Unable to build kernel module.
See log file /tmp/vmware-root/setup-3318.log for details
と表示されているため
sudo cat /tmp/vmware-root/setup-3318.log
で調べて
Failed to compile module vmmon!
とでてるので
これをgoogle で検索
VMwarePlayerが起動しない on Ubuntu 10.10 RC
へそのヒントが載っていました
どうやら、カーネルが比較的新しいため
非公式パッチをあてる作業が必要とのこと
そういえば、このPCは VMwarePlayer のバージョンが
古かったのを忘れていました
VMware player ver4 で
似たようなエラーがでていたのですが
ver 5 で改善されていたので
VMware のダウンロードページへいって
VMware-Player-5.0.1-894247.i386.bundle
をダウンロードします
ダウンロードページは
こちら
ちなみに注意点としては
Google Chrome でダウンロードすると
拡張子が
.txt になり、変更する必要があるようなので
面倒なら
Firefox とかでダウンロードすることをおすすめします
ダウンロード完了後
cd ダウンロード/
chmod +x VMware-Player-5.0.1-894247.i386.bundle
sudo ./VMware-Player-5.0.1-894247.i386.bundle
でインストール開始されます
JSON形式のデータ読み出し
JSON形式のデータ読み出し
データは日付をキーにして保存
データを読み出すには
テキストフィールドに入力された日付を読み出して変数へ入れておく
読み出した日付がキーになるので
以下のようにすれば、日記のデータを読み出せる
もし、該当する日記がないならnullになる
windowlocalStorage.getItem(diary_date);
このように、読み出したデータは
JSON形式の文字列になっている
このままだと、Javascriptで簡単にはアクセスできないため
Javascriptのオブジェクトへ変換する
Javascriptのオブジェクトにすれば
簡単に保存したデータへアクセスできる
JSON形式から
Javascriptのオブジェクトにするには
JSONオブジェクトにあるparse()
を使う
このparse()のパラメータに、読み出した
JSONデータを指定する
ubuntu 12.04 iso ダウンロード
Ruby on Rails の勉強のため、
ubuntu 12.04 LTS Desktop 日本語が必要になったため
ダウンロードしました
ダウンロードには
http://www.ubuntulinux.jp/News/ubuntu1204-desktop-ja-remix
へアクセスして
ubuntu-ja-12.04-desktop-i386.iso(CDイメージ)
をダウンロードします
あとは、実験環境として作成するため
VMware Player で構築します
今回は Rails ということで
解説をつけてみました
主な特徴は3つ
webアプリの実装をMVCの3つにわける
同じことを繰り返さない
フレームワークで簡潔にする
ダウンロードに時間がかかりそうなので、開発環境構築は明日以降になりそうです
JavaSctipt と CoffeeScript の違い
CoffeeScript では
プログラムの構造を表すのに
;
{}
を使わない
各行の先頭に
スペースやタブを入れて
インデントすることで構造を表す
このため、
}
とか
;
が原因のバグが起きなくてすむ
また、関数の作り方は
JavaScript では
function() {}
だったけど
CoffeeScript では
->
となる
また、CoffeeScript ではオブジェクトの定義に
class を使う
そして、CofeeScript の場合
コンストラクタは
constractor という名前のメソッドで定義する
メソッドは
メソッド名:->
と定義する
そして 変数を宣言する時に
JavaScript では
var
で変数宣言したけど
CoffeeScript では
利用した関数が、関数の先頭で自動的に定義される
プロパティの値には@がつく
これは JavaSctipt の this の代わり
そして
->
の代わりに
=>
を使うと意味が変わる
メソッドの定義で=>を使うと
どんな呼ばれ方をしても
@が変わらないメソッドになる
@は JavaScript でいう this のこと
JavaScript のときには this が変わるため
対処が必須だったけど
CoffeeScript なら
=>
で対処できる
CoffeeScript 開発環境導入
CoffeeScript を使うのに必要となる
JavaScript 実行環境 Node.js
と
そのパッケージ管理システムの npm
をインストールします
端末を開いて
sudo apt-get install python-software-properties
sudo apt-add-repository ppa:chris-lea/node.js
sudo apt-get update
sudo apt-get install nodejs npm
インストールできたらバージョン確認
node -v
次に、coffee-script のインストール
sudo npm install -g coffee-script
インストールできたら
coffee -v
でバージョン確認
coffeeScript
coffeeScript は
java script にコンパイルして使う小さな言語
CoffeeScript は
java script の豊富なライブラリをそのまま使える
CoffeeScript は
オブジェクト至高に対する考えが違う
JavaScript はプロトタイプベース
CoffeeScript はクラスベース
ちなみに、
Java
C++
Ruby
などもクラスベース
JavaScript が採用しているプロトタイプベースは
組み立てたオブジェクトに
後から
プロパティ、メソッドを追加できる
オブジェクトのコンストラクタは
あくまでプロトタイプという考え方
柔軟性は高いけど、思わぬバグがでたりするのが欠点
CoffeeScript は
extends による継承もできるし
実は機能の追加も後からでもできる
ローカルストレージに保存する形式
ローカルストレージに保存する形式
同じデータ形式なら
,
で区切って複数データの保存が可能
また
json()
や
toString()
で変換すれば
配列データなどを
,
で区切りのデータにできる
たたし、日記などでは
これはできないから
データをJSON形式へ変換してから
ローカルストレージに保存する
JSON形式は
Javascript用の軽量データフォーマットのこと
JSONは
Java
Script
Object
Notation
の略
JSON形式はシンプルで、以下の書式になる
{
“キー”:値
}
データが複数あるなら
,
で区切り、
文字列の値を取り扱うなら
“”
で囲む
JSONではなく、XMLでもできるけど
容量制限があるから
できるだけJSONの方がよい