ubuntu で wine

ubuntu で wine を使おうと思います
インストールは、端末からなら
# sudo apt-get install wine
です
Synapticを使うなら
アプリケーション [emoji:e-63] 追加と削除 [emoji:e-63] 表示の欄で
すべての利用可能なアプリケーション [emoji:e-63] 検索欄に wine [emoji:e-63]
Wine Windows Emulator [emoji:e-63] チェックボックスを オン [emoji:e-63]
変更の摘要
で完了です
バージョン確認は
アプリケーション [emoji:e-63] Wine [emoji:e-63] Configure Wine
で確認できます

ubuntu のウィルス対策 GUI版

ubuntu のウィルス対策ですが
すべてコマンド操作なので、もう少し簡単な ClamTK にしました
$ sudo apt-get install clamtk
でインストールします
起動は、
アプリケーション  システムツール  VirusScanner です
あとは、スキャンしたいファイルを指定すればOKです
あと、Option メニューの Quarantine Infected File を選択しておけば
ウィルス発見したときに自動的に隔離してくれます

ubuntu のウィルス対策

Linuxにもウィルスは一応あるので、
ウィルス対策をしましょう
ということで、
今回は ClamAVをインストール
$ apt-get install clamav
でインストール
$ sudo freshclam
でパターンファイルを更新できるみたいですが、
自動更新が標準可動しているみたいなので、放置でもいいかも

ubuntu のファイアウォール設定

Ubuntu ではファイアウォールが無効になっているので
Netfilter を設定します
設定には、端末を使うので
アプリケーション [emoji:e-63] アクセサリ [emoji:e-63] 端末 で起動します
$ sudo ufw default deny
で、得に指定しないアクセスは拒否になります
ファイアウォールを有効にするには
$ sudo ufw enable
でOKです
あと、ssh を有効にするには
$ sudo ufw allow ssh
で使えるようになります
設定を見たいときには、
$ sudo ufw status
で確認できます

円高も悪いことばかりではない

最近、円高が進行し、テレビなどで騒がれています。
しかし、実際には円高は悪いことばかりではありません
まず、円高になることで、海外旅行が安くなります。
これにより、海外で生活するにはとても楽になります
また、輸入品も安くなるので、ガソリンも安くなります
現在では、原油安になっているので、さらにガソリンも値下がりです

すると各種輸送コストが
安くなるので、物流費が削減され、物価はもっと安くなります。
毎日が円高還元セールです
ヨーロッパのブランド品や車も安くなります。
スワップ金利にこだわらず、売りで勝負すればFXも利益がでます
かつて、日本のドル円レートは360円
そして1980年ごろのプラザ合意のときには235円
このプラザ合意の1年後には120円です
日本は、基本的に輸入が多いため、徐々に円高にいったほうがよいのでは?
逆に、円安になると企業の業績はあがりますが、
反対にガソリン値上げ、
輸入品の物価上昇、
海外旅行が高くなります

ロスカットと利益確定

ロスカットと利益確定の額が利益確定のほうが多ければ
基本的に 損小利大となり、10勝5敗でも利益がでます
基本的に、ポジションをつくるときには
損切りより、利益確定のほうが多くなるようにしましょう
<例>
利益確定 50銭
損切り  40銭
これが逆になると、何度やっても負けます。
また、ロスカットされるのを避けるために、
資金を追加しないでください
大抵の場合、追加した資金ごとなくなります
ロスカットされるということは、
つくったポジションが間違いだったということです

ロスカットは最初のうちは、おそらくはたくさんします
しかし、そのうちにだんだんなれてきます
もっともよい方法は、
バーチャルFXなどの仮想取引で練習することです
自転車にのれたときと同じです
最初はおそらく何回も転んだり、バランスを崩したりします
しかし、そのうちに乗れるようになったはずです
投資も同じだとおもいます

練習を繰り返すことで、確実に勝てるように考えていきます
ただ、バーチャルFXは、ロスカット機能がないため
自分で損切りをしないと損切りされません

きちんと損切りをして、戦略を立てる練習をしましょう

KVMを使った仮想化

Fedora 9 で windows xp を仮想化してみようと思います
KVMを使用するには、QEMUと
仮想マシン管理ソフトのVirt-managerが必要となるため
# yum install kvm qemu virt-manager
でインストールし、
仮想マシンにCD-ROMドライブを認識させるために、
QEMUのコンソールからCD-ROMデバイスを割り当てるためのコマンド
screenコマンドをインストールします
# yum install screen
lsofコマンドでQEMUのコンソールデバイスを調べましょう
#lsof -c qemu | grep pts
参考にしたサイトでは
# lsof -c qemu-kvm | grep pts
でしたが、
私の環境ではエラーになりました

メモリ

メモリ
カーネルや処理中のデータを記録する部品です
「ノーブランド」もあるけど、これは開発メーカーがわからないということ
メモリも、CPUみたいに、むき出し売りの「バルク」と、
箱入りで売っている「リテール」があります
メモリを買うときには、マザーボードに合わせます
2007年の時点では、最新マザーボードのほとんどが
DDR2SDRAMという種類のメモリでした
このDDR2SDRAMには、
デスクトップやサーバ向けのDIMM(Dual Inline Memory Module)

ノート向けのSODIMM(Small Outline Dual–in-line Memory Module)
がありました
一般的なマザーボードにさすことのできるのは、DIMM(Dual Inline Memory Module)です
DDR2SDRAMは、2枚1組にすると性能が上がります

CPU

CPU
中央演算装置
販売形態は、箱に入って売られる「リテール」と
むきだしのまま売られる「バルク」があります
バルクだと、冷却ファンが別売りのときもあるので、
初心者は、冷却ファンつきの「リテール」が無難かと
Linux対応については、Intel か AMD のメーカーなら無難かと
おもいます