au からdocomoへMNP その2

au から docomo へNMPをしました

今回のログですが、
まず、最初にNMPするにはNMP予約番号が必要になるため
この番号を取得します

なお au の場合店舗へいく、もしくは電話で取得します
0077-75470
へ9:00〜20:00に電話すると取得できます

取得してからの有効期限は15日で
これを超えるとNMP予約が無効になり、au の現在の契約がそのまま続行になります

なお、NMP予約番号の取得は何回でも可能で
もし、期限を過ぎてしまっても再度取得すれば問題ありません

NMP予約番号を取得するときに、電話で伝えられますが
実際には、SMSで番号が送られているので
もしメモが取れなくても問題ありません

なお、NMPするときの理由を聞かれますが
私の場合、長期割引がないので乗り換えます
ということをそのまま伝えました

ちなみに、格安SIMも検討しましたが、
ドコモ光で割引がきくことと、家のネット回線が使えないときの
サブ回線のかわり、そして住んでいるところは
以前 Y!mobile が圏外ということがあったため
通信回線のことを考え今回は docomo にしました

契約するプランにもよりますが
ドコモ光の場合、5GBのプランの場合
毎月800円の値引きとなります

また、今後使用する年数が長くなれば
ドコモの長期割引がつくようになります

端末に関しては白ロムも検討しましたが
価格が5万円近かったので、今回はNMPによる割引で購入しました

ちなみに、この場合1年間使用することが条件となりますが
1万5千円になります

なお、充電するとき usb-type-c になるため
microUSB だと充電ができません

今回、店頭で充電器を購入したのですが
この場合 microUSB のときのようにUSBから差し込むように分解できませんでした

このため、Amazon でモバイルバッテリーと
落としたときの対策としてスマホカバー
USBタイプの USB type C のケーブルを購入しました

ケースは

モバイルバッテリーは

USB type C ケーブルは

にしました


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au からdocomoへMNP

au のスマホをつかっていたけど
長年使っても割引などがないため
今回、docomoへMNPで変更することにしました

本来、SIMフリーの端末にして
格安SIMにしたかったのですが
ネット回線の問題と家庭の事情もあり、サブ回線を兼ねて
docomoにしました

すでに、ネット回線がドコモ光のため
何年か使っていれば
ある程度は割引になりそうです

ちなみにドコモ光にした理由は
プロバイダー変更が可能なためです

これは、今後の引っ越しを考慮して
もし、プロバイダー失敗したときの保険です

まずは、MNPについてははじめてのため
必要な手続きを調べました

MNP手続きの全手順を徹底解説!1時間得するもっとも効率的な方法

を参考にさせていただきました

MNPの場合、予約番号の取得が必要ですが
au の場合、面倒なことに
ネットからはできず、電話かショップへいくことになります

次に、プランを決めるのですが
docomoの場合、カケ・ホーダイにするか
それとも
カケ・ホーダイライトがあります
カケ・ホーダイの場合、制限がないのですが
ライトだと5分までは無料となります

本来なら
LINEやGmailがあれば
私の友人関連ならokですが
家族はガラケー、親戚関連は携帯なし
という状況のため、ほぼ固定電話になり
料金が発生しますので
カケ・ホーダイになりました

なお、カケ・ホーダイでも例外はあり

docomoのカケホーダイ、無料にならず有料になる通話定額対象外の電話先はどこか
によれば

0570から始まる電話番号
0180から始まる電話番号
020/030
船舶電話
衛星電話
104の番号案内料(通話料自体は無料です)
0032から始まる電話番号
は対象外のようです

MNPで回線を切り替える前にやることとしては
おサイフケータイ関連のデータを移すこと
Gmail や楽天銀行の
ワンタイムパスワードの
メールアドレスの制限を
解除しておくことです


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空気清浄機を購入するとき選んだこと

最近、インフルエンザの流行と
子供の風邪対策、そして自身の健康管理を考え
空気清浄機を購入しました

なお、機種やその他必要な機能に関しては

空気清浄機おすすめ2016!手堅い評価ランキング

を参考にさせていただきました

必要な機能としては
乾燥対策のため加湿機能あり

壁とのスペースを作りたくないので
全面吸気や横面吸気であること

これは、子供が壁とのすきまに入り込み倒す可能性があるためでした

あたりはずれがあることを考え
最初はレンタルでお試しする予定でしたが
レンタルで借りれるものは、背面吸気のシャープ製のものだけでしたので

いろいろと考えた結果
MCK70T-W
を購入することにしました

また ウイルス対策に効果があるらしいので
バイオ抗体フィルター
も購入してみました

実際に購入し
使用していますが夜に青LEDがまぶしいのが気になります

ただモードにお任せモードがあり
これにしておけば加湿と空気清浄をしてくれるので面倒さはありません

タンクの水ですが、満水にしてから2日ほどは持ちます


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Realm の導入

Realm の導入

Android アプリでDBを使うのに使える
オープンソースライブラリ Realm をいれてみました

導入するには
bundle.gradle

app/build.gradle
へコードを追記します

これらは
Gradle Scrpits の中にあるので
これをクリックし
一覧を表示すればでてきます

realm

2つありますが
Module:app のほうが
app/build.gradle

Project: とついているほうが
app/build.gradle
となります

realm2

app/build.gradle には

classpath "io.realm:realm-gradle-plugin:2.0.2"


dependencies の部分に追記します

なお、buildscript の中の

    repositories {

    }

の部分は、リポジトリの設定で

dependencies {

}

の部分は、ライブラリの指定になります

app/build.gradle には

apply plugin: 'realm-android'


2行目に追記します

これらの設定をできたら
Sync Now をクリックします

realm3

なお、これによりダウンロードされたライブラリは
app/build/intermediates/exploded-aar/
に配置されます


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Android Studio と Github 連携

Android Studio と Github 連携

ソースコードの管理をGithub でするために
Android Studio で設定

Android Studio のメニューで
VCS > import into Version Control >
Share Project on Github をクリック

すると
Github へログインするための設定がでるので
Auth type を Password

Login には Github のログインユーザ名
Password には Github のパスワードを入力

ここまでできたら Login をクリック

Screenshot from 2016-12-14 00:32:40

すると次にマスターパスワードを設定するか
聞かれるので、Cancel をクリックします

Screenshot from 2016-12-14 00:36:20

すると次にリポジトリの作成画面になります
New repository name は
リポジトリ名で
デフォルトだとアプリのプロジェクト名になります

Remote name は origin になっているので
そのままでOK

Description はこのリポジトリの説明になりますが
入力しなくても問題ありません

なお無料で使える Github ですが
有料にしないと非公開の Private モードは使えません

ソースを公開したくない場合には
有料プランにするか、もしくは
自身で GitLab などのサーバを構築する必要があります

基本的には
リポジトリの画面はデフォルトのままで
Share をクリックすればOK

Screenshot from 2016-12-14 00:41:32

次に、どのファイルをcommit に含めるかを設定します

デフォルトでは
プロジェクトのすべてが対象になっているので
入れたくないものはチェックを外します

Commit Message には
コミットするときのメッセージを入れます
日本語でもOKです

デフォルトだと
Initial commit
ですが
最初のコミット
というように変更してもOKです

ここまでできたらOKをクリック

Screenshot from 2016-12-14 00:47:41

しばらく待つと
Successfully shared project on Github
とメッセージがでれば成功

Screenshot from 2016-12-14 00:48:56

表示されたリンクをクリックすると
Github でのリポジトリのページにアクセスできます

Screenshot from 2016-12-14 00:51:55


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引越し後の楽天銀行IP制限の変更方法

引越し後の楽天銀行IP制限の変更方法

実家から引っ越ししたときに
ドコモ光に変更したのですが
問題は楽天銀行のIP制限をしたままだったこと

さらに実家のネット回線もADSLから
フレッツ光にしたため
IP制限の設定を変更することに

まずは普通に楽天銀行にログイン

次にセキュリティをクリックし
IP制限サービスの変更をクリック

新しく許可するプロバイダを追加したいので
追加登録をクリック

設定の変更にはワンタイムキーの設定が必須で
ワンタイムキーを入力

これであとは追加するプロバイダのニックネームを
任意でいれれば追加完了

なお、登録済みのプロバイダから
引越し前のものを削除するのを忘れずに


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rubyフォーム作成

rails でフォーム作成するときには

.erbファイルを使う

これは、rubyスクリプトを埋め込むためのファイル

phpファイルのようなかんじ

埋め込みの書き方は2つあり

<_ rubyのコード="rubyのコード" _="_"><br clear="none"></br>






<br clear="none"></br>
<_ rubyのコード="rubyのコード" _="_"><br clear="none"></br>

違いは

<_ rubyのコード="rubyのコード" _="_"><br clear="none"></br>




だと実行したあとに、結果を埋め込むこと

こちらは、

secret.yml などにAPIキーなどを書いて

これを読み込むときなどに使う

コード実行だけなら

<_ rubyのコード="rubyのコード" _="_"><br clear="none"></br>




でok


フォームは

form_for

で作成する

詳しくは

Rails】formヘルパーを徹底的に理解する

http://qiita.com/shunsuke227ono/items/7accec12eef6d89b0aa9

を参考に


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ルーティングメソッド

/messages

index GET

一覧画面

/messages

create POST

作成処理

/messages/new

new GET

新規登録画面

/messages/:id/edit

edit GET

編集画面

/messages/:id/

show GET

個別画面

/messages/:id/

update PATCH/PUT

更新処理

/messages/:id/

destroy DELETE

削除処理

resources :messages

新規投稿の流れは

GETで

messages/new

へアクセス

メッセージをフォームで書き込んでPOST

POSTで

/messages

へアクセスし

書き込んだメッセージを

MessagesController#create

が受け取ることで

新しいメッセージ作成

これで

message一覧は

/messages

出みれる

1つずつの詳細をみたいなら

/messages/:id/

となる

新規登録と、詳細画面を一覧画面と同じにするなら

新しく画面の作成は不要

もし、別の画面をつくるなら作成が必要になる

index

create

は同じURL

show

update

destroy

は同じURLだけど

HTTPメソッドの種類つまり

GET

POST

DELETE

により

アクションとなる index などに自動で振り分けられる

ただし、URL直うちしても

GETメソッド以外は使えない

ちなみに

resourcesメソッドを使うことで

ビュー内で使うURLヘルパも自動作成される

URLヘルパは

リソースに必要なURLを自動作成する仕組みのこと

これで作成されたURLヘルパは

リンクのとき link_toで指定するときに使う

このヘルパ名が

_path なら相対パスだけど

_url だと絶対urlになるので注意

あと

message_path(id)

だった場合

渡すのはモデルオブジェクトのid になるけど

モデルオブジェクトを渡しても同じなので

message_path(message)

でもok


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投稿機能の作成メモ

投稿機能は、Webフォームから内容を記述し

内容をDBへ保存する

これは

作成したコントローラーとモデルを使う

ちなみにモデルはdb 担当

コントローラーがphp

ビューはhtml

みたいなかんじ

まずは、routeの設定

これをやらないとバスがでない

追記するのは

resources :messages, only: [:create]

これを追記してから

rake routes

を実行すると

パスが変化するのがわかる

railsではこのように

ルーティング設定を

config/routes.rb

で設定することで

URLを生成している

これは resourcesメソッドを使うことでできる

メッセージの表示や操作をしたいのなら

resources :messages

を追記すればいい

詳しくは

http://www.rubylife.jp/rails/routing/index6.html

を参考に

構文は

resources :リソース名 do  member do    HTTPメソッド名 ’アクション名’  end  collection do    HTTPメソッド名 ’アクション名’  endend


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Y!mobileの解約

ドコモ光をつなげたことと
Y!mobile契約から2年経過し
月7GB以上使用した場合
500MB追加するたびに500円かかるため
解約することにしました

なお、Y!mobileを解約するときに注意することは
契約更新月であるか
そして、解約することのできる店舗であるか
になります

契約更新月の確認方法を教えてください

http://faq.ymobile.jp/faq/view/106066

に確認方法が載ってます

私の場合
My Y!mobile
で確認しました

なお、解約に必要なものは
ワイモバイルのショップに何を持参すれば良いですか?
http://faq.ymobile.jp/faq/view/404309
に掲載されてますが

実際に必要なものは
運転免許証
そして、使用していたY!mobileの端末です

解約にあたり、Y!mobileの番号が必要になりますが
これは端末に入っているSIMカードがあれば問題ありません

また、私の場合
クレジットカード払いのため
印鑑は不要でした

また
解約可能な店舗の検索ですが
店舗そのものは
http://www.ymobile.jp/shop/index.html
で探せますが
注意点は、ワイモバイルショップ
を探すことで
取扱い店だと解約ができません

以前、とある家電量販店で
Y!mobileを機種変するときに
一度解約してから新規加入にすれば
ポイントなどがついてお得と聞いて
やりましたが、
取扱い店だったため解約ができず、自分でワイモバイルショップを探し
解約するまで日割りで料金を払うことになりました


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